タグ:飲み屋 ( 98 ) タグの人気記事

目白台/雑司が谷/百人町  ぶらぶら晩秋

いつもの写真仲間と撮り歩きました。
まずは、写ガール@富士見坂。
愛機は白のペンタックスK-x。 おらと同じ、数少ないペンタ派なのだ。
c0080357_9401760.jpg

都内に数ある富士見坂の、ここは文京区目白台。
左は日無坂(ひなしざか)で、こちらは階段状になっている。
「Y字路」っぷりが見事だね。
それにしても、坂の下までずっと置かれているコーン。 急坂の途中に駐車してしまうヤツがいたんだろうな。
c0080357_9402670.jpg

順序が逆になってしまったが、この日は雑司が谷をスタート。
ご存じ、鬼子母神堂の駄菓子屋「上川口屋」。
写友たちの横で、小さな姉妹が楽しそうに駄菓子を選んでいる。
c0080357_9433691.jpg

こっちの男の子は、参道の落葉を一所懸命掃き集めている。
えらいね。
c0080357_9434798.jpg

鬼子母神堂を後にして、ぶらぶら。
都電荒川線の踏切で撮影する2人。
c0080357_9435627.jpg

路地で、晩秋を撮る。
c0080357_9441142.jpg

路地に掲げられた「優秀作品」。
おらより達筆だ。
c0080357_9442278.jpg

本日のナゾ物件。
相当昔に作られた下宿人たちの表札だろうか。
c0080357_9443273.jpg

豆腐屋のツイン煙突。
c0080357_9451665.jpg

ガール、石畳を行く。
c0080357_9452568.jpg

少女たちの長い影が伸び。
c0080357_9453243.jpg

旧宣教師館。
100年以上も前の明治40年(1907)築。
c0080357_9454261.jpg

ポーズをとらされているガール。
c0080357_9455223.jpg

階段の影が初冬だね。
c0080357_946070.jpg

旧宣教師館から今度は新宿方面に向かう。
空き家の階段が途中でなくなっている。
c0080357_946947.jpg

本日は忘年会も兼ねており、百人町のここ「としちゃん」で。
沖縄の料理と泡盛が売りだ。
路地の一角にある、写ガールなじみの店という。
c0080357_9462425.jpg

沖縄の郷土料理「スクガラス」というそうだ。
塩漬けにしたアミアイゴという小魚が、豆腐に乗っている。
おおざっぱに例えると、アンチョビみたいなものかな。 うまいぞ。
わしらは男どもは初めて訪れたのだが、いや~、好い店でした。
ガール、よくぞ見つけたり。
c0080357_9463564.jpg

わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-12-09 09:54 | 大塚/池袋

奥多摩  紅葉の多摩川を行く

今回は、いつものレンタサイクルは利用せず、多摩川沿いを歩く。
青梅線・軍畑(いくさばた)駅で下車。 健脚家たちが準備体操に余念がない。
c0080357_13513797.jpg

そんな本格的なハイカーたちとは別方向へ、わしら写真仲間はダラダラ歩き出す。
正面は青梅街道。
c0080357_13515330.jpg

青梅街道から多摩川へと下る石段。
鬱蒼としてきて、ゾクゾクする。
c0080357_13522135.jpg

やあ、紅葉している。
あいにくの曇り空だが、紅葉狩りのタイミングとしてはまずまずだ。
川沿いに設けられている遊歩道を、上流の御岳(みたけ)方面へとズンズン行く。
c0080357_1354753.jpg

遊歩道といっても、野趣に富んでいる。
c0080357_1354406.jpg

最初に出合った橋は、楓橋(かえでばし)。
一帯ではカヌーやカヤックが盛んで、ここにも数人の人たちがいる。
c0080357_1355194.jpg

まだ朝の10時半。 ふふふ、モーニングコーヒー代わりに一杯。
橋のたもとに地元の小澤酒造がやっている「澤乃井園」で、わさび漬けとともにいただく。
c0080357_13552035.jpg

酒を楽しみながら紅葉を愛でる。
このまま死んでもいいや、と思ったりする。
c0080357_13553250.jpg

ほろ酔い加減で楓橋を渡ると、この看板。
なぜか、ところどころ平仮名だが、こんなところに出没するのかね、痴漢。
c0080357_13554530.jpg

ゴ~ン!と、鐘の音が一帯に響くので、見に行くと、寒山寺(かんざんじ)の鐘。
c0080357_13555554.jpg

昭和5(1930)年に落慶。
初代の鐘は戦中に供出され、昭和40(1965)年になって再建されたそうだ。
c0080357_13564513.jpg

さあ、再び上流へ向かおう。
c0080357_1357052.jpg

モミジが苔の岩に落葉して。
c0080357_1357249.jpg

山ガール、後ろ姿がキュートだね。
c0080357_13573729.jpg

レンタサイクルでまわると気づかないが、多摩川沿いでは結構多くの人々が秋を楽しんでいる。
c0080357_13575551.jpg

ボルダリング(bouldering、フリークライミングの一種)に熱中する若者たちも大勢見かけた。
c0080357_13583647.jpg

御嶽駅に近づくと、渓谷にへばりつくように建物がいくつも現れる。
こちらは、紅葉に一部覆われている。
c0080357_13584860.jpg

神路橋(かみじばし)から多摩川を望む。
御嶽駅までは、グルッとあえて遠回り。
c0080357_135957.jpg

で、いきなりですが、吉祥寺・ハーモニカ横丁。
御嶽駅前でいつもの中華屋で遅い昼メシを食べ、あれやこれやした後、吉祥寺まで戻り、居酒屋で反省会を開いたのでした。
c0080357_13592053.jpg

わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-11-09 14:06 | おまけ

砂町銀座/白河/錦糸町  雨の街で食い、飲む

久しぶりに登場、ショートヘアに変身していっそう美しくなった我らが写ガール。
何をしているところなのか、というと……、
一番下の写真をご覧下さい。
c0080357_10285794.jpg

久しぶりにカメラ仲間が集まり、砂町銀座に繰り出した。
あいにくの雨だが、まずは「鳥光」の焼き鳥に発泡酒で、昼前から勢いをつける。
c0080357_1029814.jpg

ここね。
一番高い「特別焼き鳥」は180円。 房州(千葉県)の地鶏だそうで、柔らかくて美味。
c0080357_10291660.jpg

商店街をブラブラ行く。
洋菓子屋のショーケースは純白の光を放っていた。
c0080357_10293276.jpg

昔は実家(中野)近くの商店街にも、いろんな店があったもんだ。
c0080357_10294837.jpg

c0080357_1030950.jpg

濡れるので気をつけて下さい。
c0080357_1030201.jpg

雨の中、子供がじっと待っている。
この商店街には子供が多い。
c0080357_10303420.jpg

c0080357_10304851.jpg

ひょいと路地に入ると、モノトーンの世界。
c0080357_10305642.jpg

昼メシは、ここ「銀座軒」。
上海焼きそば800円をいただく。
c0080357_10318100.jpg

店の扉には、こんな貼り紙。
c0080357_10311747.jpg

店の横にはニンニクなどが吊されてた。
c0080357_10312791.jpg

一方、こちらはコーヒーの麻袋を利用したコーヒー屋の広告。
c0080357_10313936.jpg

その店「カフェパリドール」で食後のコーヒーを飲む。
ブレンド300円と安いうえに、すんごく美味しい。
なぜか店内には青江三奈の『伊勢佐木町ブルース』や黒沢年男の『時には娼婦のように』などの昭和歌謡が静かに流れている。 好い雰囲気だ。
c0080357_1031561.jpg

砂町銀座を後にして、深川江戸資料館を見物しようということになり、清澄白河駅に向かう。
霊巌寺境内のイチョウが色づいていた。
今年は紅葉が早いね。
c0080357_1032631.jpg

でもって、わたしらとしては珍しく、錦糸町駅前のカラオケ屋へ。
途中、駄菓子屋に寄り、写ガールはストローで膨らませるバルーン(チューブ入り)を買い、カラオケ屋で次々と膨らせて遊んでいた。
写ガール、歌うまし。
c0080357_10321650.jpg

わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-11-02 10:38 | おまけ

厩橋/東駒形  暮れゆく隅田川

厩橋(うまやばし)から隅田川下流を臨む=3日(金)撮影。
夕暮れに波しぶきをあげて、水上バスが来る。
c0080357_0562652.jpg

続いて、船外機付きボートも。
c0080357_0563717.jpg

大好きな橋の一つ、厩橋。
関東大震災後の復興事業として、1929(昭和4)年に完成した。
晩冬の情景は、こちら
c0080357_0565150.jpg

日もすっかり暮れた。
ビールとモツ焼きにしよう。
c0080357_057068.jpg

9月29日(月)発売の『週刊エコノミスト』10月7日号に、「幻の受験参考書 42年目の完結」という記事を書いたので、よかったら読んでみて下さい。94ページ目です。
[PR]
by muffin-man | 2014-10-04 00:59 | 厩橋/白鬚橋

船堀  夏こそカレーだ、ケロケロ!

江戸川区船堀に、ある変わった食べ物を供養する塚だか塔があると聞いて、やって来ました。
食べ物の塚というと、有名なのはここ、築地の波除(なみよけ)稲荷神社。
土地柄、「すし塚」とか、
c0080357_19302123.jpg

「玉子塚」がドーンと。
業界関係者(組合)が、仕事で使う食材などに感謝して建てたもので、ほほえましくも、仕事への愛が伝わってくる。
さすが、築地=いずれも2007年撮影。
c0080357_19303416.jpg

さて、今回訪れたのは、こちら、船堀の法龍寺。
それは門前にある、という。
c0080357_1930591.jpg

「大東亜戦争……」とある。明らかにこれではない。
c0080357_1931954.jpg

手前は地蔵、真ん中は庚申塔。
近づいてみよう。
c0080357_19312912.jpg

なかなか立派な像容だ。庚申塔の青面金剛(しょうめんこんごう)像も保存状態がいい。
が、やはりこれらではない。
どこよ、その塚だか塔って。
c0080357_19314391.jpg

もしかしたら、隣のこれか?
ん? 一番上に丸く描かれているのは……、
c0080357_19315469.jpg

カエルだ!
ケロケロ!
c0080357_1932168.jpg

文字は朽ちているが、かろうじて「食用蛙……」と読める。
なんと、食用カエルの供養塔なのだ。
かつて一帯はハス田や水田ばかりで、食用カエルが自然繁殖し、輸出するほどだった。
戦後も食材として供されたことから、昭和27年(1952)に「東京都食用蛙組合」により、供養塔が建てられたという。
東京都食用蛙組合……。もし組合員のバッジがあるとしたら、当然、カエルをデザインしただろうね、ケロ。
c0080357_19323975.jpg

ところで、食用カエルとはウシガエルのことで、牛よりも低音で「モ~モ~」鳴く。
高校時代、房総半島をチャリで野宿しながら回った時、夜の田んぼでやたら鳴いていたのを今でも覚えている。
このウシガエル、おらは食べたことはないが、大昔はカレーの具材としても重宝された。
20年以上前、札幌農学校(現・北海道大学)時代の学生寮のメニューにレシピが書かれているのを、実際に確認したことがある。
「カエルカレー」だね。リンゴと蜂蜜、それにウシガエル。秀樹、感激!


わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-07-17 19:35 | おまけ

シャリキン  よ~く冷えてる

いつものカクヤスで発泡酒を買った際、レジ横に見慣れぬパウチ。
一緒に買った。
冷凍庫で氷結させたこれは……、
c0080357_19562830.jpg

イエス! キンミヤの「シャリキン」
おらは初めて。
ホッピーと合わせて――、
c0080357_19564044.jpg

シャーベット状によ~く冷えて、うまい。
が、意外にすぐ解ける。
もったいぶらずに、とっとと飲まないといけんね。
c0080357_19565567.jpg

わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-07-11 22:00 | おまけ

高田馬場  ロック&メン

店内に流れるドゥービー・ブラザーズの“Long Train Runnin'”。
壁には、頭脳警察やジミヘン、外道のポスターや色紙。
c0080357_22454694.jpg

ロックバーなのか? それともロック喫茶? いや、ロック喫茶は今やありえん。
あ、今度はニッティ・グリッティ・ダート・バンドの“Jambalaya”が流れてきたぞ。
一体、何の店なのだ。
c0080357_22461022.jpg

わおっ! まさか?!
c0080357_2246343.jpg

ラーメン「千代作」である。
ここは高田馬場駅そばの「さかえ通り商店街」。
なになに? 看板の 「ストーンズプレート」って、どんな料理なんだろう。
お、サンタナが聞こえてきた。
c0080357_22473155.jpg

で、おらが注文したのはこれ、冷たいつけ麺大盛り750円。
c0080357_2248195.jpg

どんなつけ麺かというと、表の看板を見よ。
うまいぞ! 酸味と辛みが効いていて、夏にピッタリだ。

2カ月ほど前、たまたま通りかかった時、店内からピンクフロイド“The Wall”の1曲が聞こえてきて腰を抜かしそうになったのだが(だって、ラーメン屋にピンクフロイドだよ)、今回、入ってみた。
ご主人は、おらと同い年の気さくな人で、ロックミュージシャンもよく訪れるそうだ。
また行きますよ。
c0080357_22494510.jpg

ところで、わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-06-27 22:56 | 新宿/渋谷/原宿

青戸/立石  友を見舞う

急きょ入院することになった写友のお見舞いに行きました。
その帰り、他の同志たちとともにテクテクと。
窓という窓が簾(すだれ)や日除けで覆われた集合住宅、そしてかたわらに、ネコ。
c0080357_0384848.jpg

わしら写真好きは、いかなる時もカメラを手放さない。
ここ立石はご存じ「鳥房」の、アブラがたっぷり染みた窓。
c0080357_039114.jpg

路地で見つけた店。
「揚げ物のミックス」を「アベノミクス」と読ませる強引さが好いね。
いや、よく見ると「アベのミツクス」だ。
c0080357_039135.jpg

退院して元気を取り戻したら、みんなでまた飲みましょうや。
ちなみに以前、この界隈で撮ったネコは、この子たち
c0080357_0392415.jpg

わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-06-25 00:40 | 北千住/立石/堀切

飛鳥山公園  今年も花見

写真仲間が集まり、今年も王子・飛鳥山公園で花見をしました。
朝から場所を確保している人は多く、中には、このように寝袋持参でがんばる人も。
c0080357_2135519.jpg

風雨で花が散りつつあるが、まだ楽しめた。
c0080357_2136425.jpg

写ガールもお着物で登場し、まさに花を添え。
c0080357_21361995.jpg

花見の後は、西日暮里に移動し、久しぶりに「花家」で夕食やら甘味など。
ここのラーメンは素朴で、実にうまし。
c0080357_21363357.jpg

わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊!
[PR]
by muffin-man | 2014-04-05 21:38 | 滝野川/王子/赤羽

綱島  ゆるゆる新年会

今日は写真仲間の新年会。
会場はここ「綱島ラジウム温泉東京園」、通称「綱島温泉」なのだ。
横浜なのに、なぜか「東京園」。
細かいことは気にせず、さ、入るべ。
c0080357_10195883.jpg

おっと、いきなり飛び込んできた、この光景。
まるで湯治場じゃないか。
そこここで客が無造作に横たわっている。
そういえば昔、北海道の秘境・二股(ふたまた)温泉でも似たような光景に遭遇したな。
c0080357_10204784.jpg

将棋台があったり、
c0080357_1021292.jpg

古いのか新しいのかよく分からないコーク(瓶、1本130円)の自販機があったり。
ちなみに、綱島温泉の開業は昭和21年(1946)。
c0080357_10211439.jpg

庭が広く、初夏は気持ちよさそう。
向こうに見えるのが、われらが新年会会場の大広間だ。
c0080357_10212985.jpg

大広間は館内に4つ。
なんと、飲食の持ち込み可だ。
予約などなく、テキトーに座ってよし。
だから、おらたちも含め、老若男女がダラダラなごむ、なごむ。
c0080357_10215328.jpg

宴が始まり、楽しそうな同志。
手前のじいさんじゃないよ、舞台の美脚ガールだよ。
今回参加した2名の写ガールたちは大広間の人気者となり、カラオケ代(1曲100円)をじいさんたちからプレゼントされていました。
「おひねり」かっての。
c0080357_10232288.jpg

厨房もあり、メニューも豊富で安い。
c0080357_10233167.jpg

c0080357_10235341.jpg

魚肉ソーセージもあるでよ。
c0080357_1024950.jpg

ユルさ加減がクセになりそうな綱島温泉。
Tシャツのイラストも「昭和」すぎる!
また、行くべ。
c0080357_10243067.jpg

ところで、わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
よろしかったら、お手元に1冊。
[PR]
by muffin-man | 2014-01-30 10:28 | おまけ