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王子/町屋  希少物件あり

王子界隈をうろうろしていると、発見しました。
今や希少物件のゴミ箱。
以前、百人町でも見つけたことがあった。
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こんな流し台も希少だね。今でも現役かな。
ん? ここ、8年前も撮ったぞ。
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この日は上十条から歩いたので、のどが乾いた。
どこかにコンビニでもないか、と王子大坂を下っていると、目の前にセブンイレブンの看板。
が、店がない。
看板の矢印は何だ? 斜め下を向いているぞ。
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超狭小の階段。ここを下りると店なのか?
ちゃんと手すりが付いており、やさしい階段ではある。
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下りていくと、本当にセブンイレブンがあった(中央奥に階段)。
王子一帯は高低差が激しいので、好きな街の一つだ(おでんのうまい立ち飲み屋もあるし)。
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すぐ近くで、古そうな石柱を発見。
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「三本杉橋」と刻銘されている。
北区のサイトによると、かつてこのあたりに「上郷用水」が流れていた当時の親柱だそうだ。
街なかでふと遺構に出くわすと、うれしくなる。
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都電で町屋へ。
頭上を行くは京成線。
そう言えば、すぐ近くにあったユニークすぎる古本屋は消えて久しい。
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お帰りにゃん。
いやいや、我が家ではない。
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わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
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by muffin-man | 2015-10-11 11:05 | 滝野川/王子/赤羽

東葛西/亀有  だらだら撮るよ

「ふふ、素敵なオーバーで通勤の私。まだちょっと暑いが」
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「お母様、さっきからあそこのおじさんが写真機を向けてるの。いやだわ」
「そう言いながら、あなた、微妙に小首かしげてポーズ取ってるわよ」
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というわけで、久しぶりに写真仲間とともに、東葛西の地下鉄博物館(上2枚の写真)、そして、だらだらと亀有へ=5日(土)。
コッペパン専門のこちらの店。美味しゅうござんした。
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でも当然、それだけでは物足りず、仲町商店会にて、ねぎま105円。
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こちらは亀有食品市場。
すごい活気でした。
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1957年創業「ニュー幌馬車」で一休み。
美しき写ガールが腰をかがめて激撮しております。
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その写ガールを激撮するおっさんたち。
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日暮れが早くなった。
ピンクが妖しい。
この後は、北千住で一杯やりました。
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by muffin-man | 2015-09-12 11:00 | 築地/豊海町/豊洲/佃/葛西

三田/高輪/白金台  聖坂を往く・その2

んじゃ、「その1」の続き、いってみよう。
承教寺参道で見かけた怪異な形相。なんだろうね、これ。
うしろに「二本榎の碑」があります。
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聖坂は高輪署の交差点から「二本榎通り」に名前を変える。
交差点を左折してみると、こんな階段が現れた。
好い感じじゃないか。
で、下りたところ――、
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ああ、このちょっと暗く湿った路地は、かなり好物だ。
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さらに暗く、ゆるい坂道となって続く。
いいね。
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ぞくぞくする。
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坂が尽きると、おお、こんな風景が!
好物中の好物だ。
まるで寺町の北烏山(きたからすやま=世田谷区)に迷い込んだかのよう。
夜にもう一度訪れてみたい。
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静かだ。
車の音も聞こえず、セミの鳴き声ばかりが響く。
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どれも建立年ははっきりと読み取れないが、一部に辛うじて「宝暦十一……」とある。
宝暦11年だとすると、1761年だ。
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元の道に戻り、光福寺の子安栄地蔵尊を詣でる。
この姿から、またの名を「ゆうれい地蔵」。
自著『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』で由来などを紹介しています。
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さて、目先を変え、桜田通りを渡って白金台をちょっとだけめぐってみよう。
やあ、よく残っていたね、この看板。
「給料も体力も下り坂! 助けて!」と、誰かに電報打ってみるか。
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足下を見ると、これまた懐かしや、信用金庫のキャラクター「信ちゃん」じゃないの。
元気だったかい?
だが、おらは間もなく、さらに懐かしい物件と遭遇することになるのだ。
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気づくと区境を越え、上大崎(品川区)にいた。
ここにもまた、暗く湿った空間。
そして、階段。
またぞくぞくしてきた。
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上ってみる。
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静かな道が続いていた。
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さらにウロウロしていると、うわっ、道の真ん中に小さなお堂がある。
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「元禄今里地蔵尊」というらしいが、扉は施錠され、由来を記した案内板などもなし。
残念。
今度、図書館で調べてみよう。
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また、歩く。
また、階段。
高低差があって、いいね。
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上って、下る。
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そろそろ帰ろうか、と思って高輪台駅を目指していると、9年ぶりに彼らと再会した。
ああ、この兄弟(かどうか知らんが)!
君たち、再開発で完全消滅した西新宿8丁目の住宅街にもいたよな。
昭和の昔から、ずっと手を上げたままなんだね。
でも、西新宿では朝日新聞ではなく、読売新聞だったぞ。
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「聖坂を往く」終わり
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by muffin-man | 2015-09-06 10:10 | 三田/芝

三田/高輪/白金台  聖坂を往く・その1

いきなり出ました、御化粧延命地蔵尊(通称・おしろい地蔵)。
玉鳳寺(ぎょくほうじ)におわしまして、顔のしみや傷、にきびなどにご利益ありという。
後述します。
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港区の聖坂(ひじりざか)界隈を久しぶりに歩いた。
都心の真ん中だが、おら的には見どころが多く、好きな坂の一つだ。
では、南下しよう。
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怪異な建物が現れた。
何だろう。
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自宅を手作りしているそうだ。
木造でもすごいのに、コンクリだよ。想像を絶する。
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向かいのマンションの一角には、亀塚神社。
碑には昭和25(1950)年建立とある。
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由来が掲げられていないのが残念。
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梅雨に逆戻りかってなくらい雨の日が続く。
でも、今日のような被写体だと、多少の雨降りのほうがいいかも。
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坂を振り返ると、こんな風景。
このあたりが頂上で、海抜は21.7メートル。
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亀山公園。
華頂宮(かちょうのみや)家の屋敷跡です。
階段が設置されているところは「亀塚」といい、かつては古墳とされていた。
が、案内板によると、古墳ではないらしい。
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その頂上にある「亀山碑」。
寛延3(1750)年、当時の城主が邸内に建立したという。
亀を崇めていたそうだ。
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さて、話が前後したが、冒頭の玉鳳寺に向かおう。
聖坂からは折れて、この幽霊坂を下っていく。
碑銘によると、坂の両側に寺が並び、物寂しいことから、その名がついたという。
まあ、よくある名だね。
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こちらが玉鳳寺のおしろい地蔵。
小さな堂内に鎮座し、両脇の椅子に座ってじっくり尊顔を拝することができる。
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ノートには「にきびが治りますように」「しみが消えますように」などと書かれている。
お参りする人々は全国に及んでいる。
詳しくは、自著『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』で紹介しています。
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聖坂に戻り、ほんの少し南に行くと、三田台公園がある。
入口の左横にもう一つ、小さな入口がある。そこには――、
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なんと、郵便受け。それも相当古い。
ここも華頂宮邸の跡地だが、同家は大正期に断絶している。
いつの時代の遺構だろうか。
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おお、園内に竪穴式住居があるぞ。
港区のホームページによると、この公園は伊皿子(いさらご)貝塚遺跡の発掘調査で発見された住居跡などを復元、展示した遺跡公園だそうだ。
これは竪穴式住居を模したトイレなんだろうね。
ちょっと用を足してくる。が――、
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うわ~、トイレじゃない!
全裸のガキが、うんこスタイルで頑張ってる!
手前にあるのは、魚の串焼きか?!
なんなんだ。
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実はこれ、縄文時代の生活を人形などで再現したもの。
ガラス張りになっていて、音声とこんなイラストで説明してくれる仕組みなのだ(ガラスが汚れており、かつ、明かりがないので、こんな写真になってしまった)。
でも、このイラストを見ても、ガキはやっぱり全裸で、なぜか下半身に力を込めているよね。
大丈夫か?
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次回は、ところ変わって「檜原村(ひのはらむら)の神戸岩」をアップ予定。
「聖坂を往く・その2」は、その次に掲載します。
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by muffin-man | 2015-09-01 23:18 | 三田/芝

中野区中野  不労所得の路地

中野駅北口。
サンモール商店街の正面からではなく、あえて横の路地を抜けて行く。
この立ち飲み屋、いつか一杯やったっけな。
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久しぶりにレンズを買った。
皆様ご存じフジヤカメラで。
といっても、もともと高くないペンタックスDA 35mmF2.4の、それも中古。
それで撮ったのが、今回の写真です。
曇り時々小雨なり。
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この店、おらが高校生の頃からあるなあ、と思いながらシャッターを押して気づいた。
なんと、1951年創業。
サンフランシスコ講和条約が調印された年じゃないか。
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いい味出してる。
なかなか働き者のレンズのようだ。
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ああ、おじいさん、こんにちは。
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どちらさんもお元気でね。
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おお、猫!
と思ったら、逃げられた。
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こっちは皆殺しのバラードだど。
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おなじみの坊主バーはこちら。
自転車の投げ込み寺だね、こりゃ。
この日は結局、不要レンズの下取りで、差し引き8500円の不労所得であった。
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by muffin-man | 2015-08-23 21:59 | 新宿/渋谷/原宿

千葉・銚子  銚子電鉄で灯台を見に行く。

ふと犬吠埼(いぬぼうさき)灯台を見に行こうと思い立った、銚子電鉄に乗って。
銚子駅でJRから銚電に乗り換え、終点から2つ手前の犬吠駅で下車する。
高校生の頃の元旦に、銚電で犬吠埼に行ったことがある。その時も、ふいに、だった。
わたしの人生は昔も今も、「思いつき」ばかりだ。
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犬吠駅の周囲にはこんな風景が広がっている。
かつては「灯台前」という駅名だったんだね。
「灯台前」というには、灯台まで距離があるが。
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今回利用したのは、自由に乗り降りできる1日乗車券(620円)。
名物・ぬれ煎餅がついてくるよ。
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10分ほど歩くと、犬吠埼灯台。
灯台はやっぱり青空に映える。
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灯台のまわりは散策路として整備されている。
大きなヘビが前を横切っていったよ。
受付の女性によると、ウサギも生息しているという。
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入口の前のポストも白い。
若かった頃の妻に、絵はがきを出してみたくなる。
「この次は君と来たい」とかテキトーなこと書いて。
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海を見るのは、この夏初めてだ。
千葉はどこも好いね。
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灯台に別れを告げ、再び銚電に乗り、終点の外川(とかわ)で下車。
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引退した車両が出迎えてくれる。
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待合室の旅客運賃表がいい味出している。
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外川駅を後にして、海辺を目指す。
電柱に直に駅名が書いてある。
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地元の不動産事情などをチェックしつつ――、
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やっぱり、ビール。
定食がうまかったよ~(写真撮り忘れ)。
途中の古びた駅をもっと撮りたかったが、時間調整が上手くいかず、断念。
また、今度な。
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by muffin-man | 2015-08-16 10:39 | おまけ

日本橋堀留町/神田神保町  夕立

祭りの準備が進む掘留公園=24日(金)。
が、雷鳴が聞こえたかと思うと――、
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あっという間に、この通り。
祭りのテントで雨宿りさせてもらうと、20分ほどでやんだ。
すぐ降って、すぐやむ――夕立は劇的で大好きだ。特に都市部の夕立が。
永井荷風の『墨東綺譚』では夕立の中、主人公とお雪が出会う。
男女の出会いのシーンでは、日本文学史上屈指の名場面だね。
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雨が上がった。
神田神保町まで歩いた。
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散歩ブームとやらで、この路地を多くの人が撮影するようになった。
おらは職場が近いのでお馴染みだが、シャッターを押すのは初めてだ。
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by muffin-man | 2015-07-24 18:00 | 日本橋/人形町

田端/板橋区蓮根  真っ赤に染まる

本当に久しぶりに自転車でウロウロした。
田端の東覚寺は相変わらず真っ赤だ。
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赤い札が隙間なくペタペタと。
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札の下に隠れているのは、この方々です。
自分の患部と同じ部位に札を貼り、治癒祈願をする。
ドラゴンボールで言えば「魔封波」だね。
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めでたく治癒できたら、お礼に草鞋(わらじ)を奉納する。
それにしても、7年前にお邪魔した時と違い、お堂は新築され、門前の道路も拡幅されていた。
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チャリでウロウロといっても、バシバシ撮ったというわけでもない。
ところ変わって、板橋・蓮根の氷川神社。
ひっそりとした境内に、紫陽花がこんもりと。
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壮大な願い事だな。
ひと様の絵馬をじっくり見る、という悪趣味がおらにはある。
ムシキングはとても微笑ましいが、こちらは切実だ。
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by muffin-man | 2015-06-14 19:44 | 滝野川/王子/赤羽

アジサイ/トケイソウ  0.5分咲き

王子さくら新道にて。
ガクアジサイです。
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上から見ると、こんな感じ。
なんだか神経細胞の模型みたいだね。
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横から見る。
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今回はすべて90ミリマクロレンズを使用。
というのも、まだ1分咲きにも満たない「0.5分咲き」程度なのだ。
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これも圧縮効果でいっぱい咲いているように見えるだけ。
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さて、ところ変わって、こんな奇妙な花を発見。
トケイソウというそうです。
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横から見る。
映画『未知との遭遇』(1978年)に登場した「マザーシップ」(巨大UFO)を連想する。
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下のは、つぼみ。
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まさに開花せんとするところ(右下)。
先端の黒いのが触角に似ている。エグいな。
完全に開花する前に、外界の様子をうかがっていたりして。
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by muffin-man | 2015-05-21 18:18 | 花/虫90㍉マクロ

佃  小さなお花見

職場に行く途中、ちびちゃんたちがお花見をしていました=6日(月)。
これくらいの子供たちがお散歩しているのを見ると、秋はどんぐり、この季節は桜の花びらを連想するよ。
向こうに架かる赤い橋は、佃小橋。
※ペンタックスI-10使用。
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by muffin-man | 2015-04-07 10:27 | 築地/豊海町/豊洲/佃/葛西