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歌舞伎町 時間ですよ

歌舞伎町に開設されたミニスタジオからネット放送が始まった、と聞いて出かけました。
このあたりのようなのですが……。
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お、ラーメン二郎。
じゃなくて、白いのがスタジオだ。
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いろいろペタペタ貼ってある。
どこかで見たことのあるスペースだな、と思ったら、元々はパチンコ店の景品交換所として使われる予定だったそうだ。
だから、スタジオの名前は「TOCACOCAN(等価交換)」。
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平日の深夜、人が集まってきた。
さあ、そろそろ番組が始まる時間ですよ。
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わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
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by muffin-man | 2016-03-02 09:26 | 新宿/渋谷/原宿

鎌倉  空き家の街

滅多にないことだが、鎌倉に行った、一人で。
市立中央図書館で資料を探すためです。
それはさておき、用事を済ませた後、駅の周辺をブラブラしていると――、
微妙にカーブする石畳の向こうから「昭和」な匂いが馥郁(ふくいく)と香ってきた。
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わあ、煙突だ。
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お邪魔しますよ。
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振り返ると、ああ、なんて「昭和」な。
でも、ひとけがない。
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門扉だけが残されていたり、
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機械式の井戸ポンプが錆びついたままになっている。
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郵便受けにチラシがたまったままだったり、
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郵便受けが取り外されている家屋もある。
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覗いてみると、あ、呼び鈴。
鳴らしても、誰も出てこないだろう。
いや、そもそも鳴るのか。
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こちらは屋根付きのインターホン。
ナショナル製だ。
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この大量の石は、家屋を解体した際に出たものだろうか。
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すぐ裏手には江ノ電が走っている。
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腹減った。
若宮大路に出ると、鎌倉中央食品市場の一角に真っ赤なラーメン屋が。
「大新」にて大新ラーメン750円をいただく。とんでもなくうまい。
先週の上板橋でもそうだったが、ふらりと入った店でうまいものをいただくと、すごくうれしい。
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再び歩くと、通り沿いに空き家。
ガラス窓の向こうも枯れている。
似たような光景を見たことがある、と思い出したのが、荒川区荒川で見た家屋だ。
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ゆく川の流れはたえずして。
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by muffin-man | 2016-02-15 18:43 | おまけ

練馬区北町/板橋区上板橋、常盤台  旧川越街道を往く

おっと、ここは真昼の新宿ゴールデン街か?
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旧川越街道の練馬「きたまち商店街」にある小さな飲み屋街です。
刃物屋の横を入ると現れる。
以前もアップしたね。
さあ、旧川越街道をずんずん往くよ。
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今度は「北町アーケード ショッピングセンター」が現れた。
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ふふふ、ここも好い感じ。
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小動物も絶賛販売中。
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浅間神社。
「下練馬(北町)の富士塚」として知られているそうだ。
さっそく富士登山にチャレンジだ。
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登山道には、お猿さんもいれば、天狗もいる。
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あっという間に頂上だ。
標高37.76メートル。
江戸期に築造され、明治期と戦前の2度の修復工事を経て昨年、「平成の大改修」が行われた。
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旧川越街道と環八通りがクロスする場所に建つ「下練馬の大山道道標(みちしるべ)」。
宝暦3(1753)年造立。
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「北一商店街」。
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商店街を歩きながら、ふと横を見ると……向こうに何かある。
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ん? おい。
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うわっ、祠(ほこら)!
道の真ん中に!
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後ろ姿。
四つ辻のど真ん中にある。
どうにも危なっかしいが、どの車両もスピードを落としていくので、案外、事故はないのかもしれん。
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消化器が置いてある。
使えるのか?
というか、そもそも何のため?
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祠は馬頭観音を祀っている。
観音様の建立は文化12(1815)年。
道路事情や周辺の再開発などで祠が移設されるのは、決して珍しくない。
この祠が移設されずにここにある、というのは何かのっぴきならない事情があるのだろうか。
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観音様は摩耗が激しく尊顔を拝めない。
誰が置いたか、手前の馬の像との奇妙なコントラストが可笑しい。
それにしても、三叉路に建つ地蔵堂はよく見てきたが、道の真ん中というのは初めてだ。
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旧川越街道に戻り、さらに行くと、今度はあれ。
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庚申塔だね。
刻銘が判じにくいが、元文4(1739)年の造立だろうか。
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ケヤキの大木を望む。
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「上板南口銀座商店街」に入った。
お、深紅の幟(のぼり)が見えるぞ。
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「子育地蔵尊」。
お堂には2体の地蔵が安置されているが、貞亨5(1688)年造立というから、古い。
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そろそろ昼メシでも、とウロウロしていると、現れました、よさげな路地が。
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おっと、おら好みの看板が誘ってるよ。
メンチとコロッケの定食が550円。安いな。
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気づくと、「船底」という店ですでに注文していた。
熱々のメンチとコロッケ、うまし。ご飯も味噌汁の具も多し。
さらに、手作りつくね煮込み450円も追加で注文。
これまた、うまし。
ふと入った店で安くて美味しいものをいただくと、幸せな気分になるね。
必ずまた来ます。
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店を出て川越街道を渡ると、マンションの角に庚申塔を発見。
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これ、ちょっと変わっている。
青面金剛(手がいくつもある像)は邪鬼を踏みつけているのが一般的なパターンなのだが……、
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この邪鬼(茶色いアメ玉が載っている)は右手で頭を支えているような、くつろいだポーズを取っている。
たわけ者め。
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再び川越街道を渡り、東武東上線・ときわ台駅方面を目指すと、地蔵堂が見えてきた。
マンションとマンションの狭間に、ひっそりと。
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「平安地蔵」といい、造立は江戸の昔ではなく、戦後の昭和23(1948)年。
昭和20年6月10日の空襲で、一帯は死者269人を数える、板橋区では最大の惨事となった。
地蔵は、故人の供養と悲劇を繰り返すまいという誓いの下、地元有志が建立したという。
大きい地蔵が大人、小さい地蔵が子供を表現しているそうだ。
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by muffin-man | 2016-02-08 21:01 | 杉並/三鷹/練馬

巣鴨/百人町  生マッコリでさよなら2015年

JR巣鴨駅でディランを発見。
来春、来日するんだね。
行こうかな、と思いながらよく見ると、SS席が2万5000円。
以前行ったときよりずいぶん高くなっているような気が……。
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新宿で買い物をしたり、写真を撮ったりした後は、ここ新大久保のコリアンタウンの「春川ダックカルビ」。
屋台風なのがいいね。
ひところより活気が失せたと言われるが、とんでもない。すごい人出だったよ。
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生マッコリはヤカンで飲む。
微炭酸がおいしいのだ。
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次々とさばかれる鶏の足。
ここは鶏料理が名物だそうです。
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別の店の前に置いてある「マッコリ君」。
彼もヤカンを手にしている。
それにしても、不細工だね。
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はちみつホットクを路上で食べていたら、はちみつをマフラーにベッタリと垂らしてしまった。
店の人に「はちみつが垂れるから気をつけてね」と言われたのに……。
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宝くじにご利益ありという皆中稲荷神社。
2016年が好い年でありますように。
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by muffin-man | 2015-12-31 09:04 | 新宿/渋谷/原宿

日本堤/千束/浅草  2時から飲む

写真仲間が集まり、忘年会。
日本堤のご存じ「丸千葉」に、開店と同時の午後2時スタート。
相変わらず、安くてうまい。大将も元気いっぱいだ。
2時スタートだと、いくらでも飲めるね、うしし。
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たらふく飲み、食べた後は、土手通りを越え、吉原大門から吉原エリアに向かう。
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吉原神社に立ち寄る。
こちら、「お穴さま」。
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さらに、吉原弁財天本宮(吉原神社飛び地境内)を訪れる。
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写ガールの美しい立ち姿にため息を漏らしつつ、
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グイッと寄って、さらに1枚撮らせてもらう。
目がセクシーだね。
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食い足りなかったわけではないのだが、今度はおやつだ。「三島屋」だ。
もんじゃ焼きやタコ焼き、焼きそば、今川焼きをいただく。
別腹だね。
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解散し、おらは一人浅草寺を歩く。
まだ午後8時前。仲見世の夜は早い。
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by muffin-man | 2015-12-14 11:59 | 三ノ輪/南千住/東日暮里/下谷

百人町  ミントはまだ香っているか

久しぶりに西武新宿線沿いの小径を歩いた。
「おとめ荘」の看板が新しくなっている。
隣のゴミ箱は以前のままだ。
昭和的にいうと「護美箱」な。
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山手線側に行くと、こんな路地が残っている。
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何と、井戸も。
歌舞伎町に最も近い井戸と思われる。
しかも、ちゃんと使われているようだ。
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こちらは路上に蛇口あり(ただし、栓なし)。
シンクが破壊されている。
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王子様とお姫様の壁画で、ラブホ街っぽく(というわけではない)。
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天使も舞う。
「あはは」
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とっくに閉鎖されたロッテ新宿工場。
すぐ近くの母校の高校では、この工場から流れてくるミント(ガム)やチョコレートの匂いが年中すごかった
閉鎖された工場の前で目をつぶり、深呼吸してみると、ミントがかすかに香ったような気がしたが、記憶が勝手に反応しただけだろう。
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by muffin-man | 2015-12-12 17:30 | 新宿/渋谷/原宿

雑司が谷/赤塚公園  噴火口問題

久しぶりに肛門を見てもらった。
とても恥ずかしいポーズで。
いや、医者に診てもらったのだ。
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痔主だ。
高校時代、痔を理由に北海道への修学旅行を休んだ。
大学に入ってからも、何度か病院に駆け込んだ。
まだウォシュレットなどない時代、洗面器に湯を張って洗ったこともある。
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卒業後は静かにしてくれていたが、ここ数年、“噴火活動”がなぜか活発になってきた。
痛い、というより、かゆい。
かゆみはどんどん増し、職場で仕事していても火口および周辺がムズムズするようになった。
さすがにヤバいと思い、ネットで病院を探し、行った。
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痔ではなかった。
診察すること、わずか1分弱、「あー、湿疹のひどいやつですね」と言われた。
いや、どっちでもいい。
症状は若い頃と変わらないんだから。
処方された軟膏を塗ったところ、かゆみはとりあえず治まった。
どうか、このまま暴れずにいてくれますように。
以上、写真=いずれも4日(金)撮影=とは全く関係ない話でした。
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by muffin-man | 2015-12-05 09:22 | 大塚/池袋

駒込/王子/赤塚公園  三叉路の12体

三叉路に建つ「十二地蔵」。
左右のどちらに進んでも染井霊園に通じている。
三叉路に地蔵が多いのは、なぜなのだろう。
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北区の公式サイトには、享保15(1730)年の大火による犠牲者の冥福を祈るために建てられた、とあるが、この年に江戸に大火の記録はない。
享保2年(1717年)1月、100人以上の死者を出した小石川の火事のことだろうか。
地蔵は上下に6体ずつ計12体彫り込まれているが「12」の意味は不明だ。
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左右の道は、裏手のこの路地でつながっている。
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あてどもなく歩く。
王子駅そばの音無橋。
この後、明治通り沿いの「東京ラーメン つなふじ」にて、ラーメン&半チャーハン650円を食す。
ふと入った店だが、どちらもうまし。かなり幸せな気分になる。
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こちらは都立赤塚公園。
黄葉のピークまで間もなくだね。
向こうの道がビミョーに坂になっている。
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by muffin-man | 2015-11-23 20:10 | 滝野川/王子/赤羽

王子/西ケ原  雨の北部戦線

この日は写友たちと東京のはずれ、檜原村(ひのはらむら)に行く予定でしたが、あいにくの雨のため、断念。
なので、まず飲みました、王子駅前のおなじみ、立ち飲みの「平澤かまぼこ」で。
サッポロのラガーだど。
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見慣れた風景を撮りつつ、
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雨の「さくら新道」を行く。
3年前の1月に2棟が全焼してしまったこの小径で、よく撮らせてもらったものだ
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本郷通りから蝉坂 (せみざか)を下っていく。
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JR上中里駅近くにある上中里不動尊。
「睨みをきかす」とは、まさにこのことだね。
「享保初年御鎮座」とある。約300年前の1716年だ。
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再び本郷通りに戻り、旧古河庭園を訪れる。
街撮り好きのわしらにとっては、珍しい撮影場所と言える。
そこそこ紅葉している。
快晴だと紅葉が映えるのだろうが、雨降りゆえ訪れる人も多くなく、撮影しやすい。
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スマホをいじるでもなく、ゲームをするでもなく、紅葉を眺める男子高校生。
若者たちよ、何思う。
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この後、雨で冷え切った体を温めるべく、ラブホに囲まれた鶯谷の中華「東瀛(とうえい)」で大いに飲み、食う。
相変わらず安くてうまいや。

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by muffin-man | 2015-11-15 14:05 | 滝野川/王子/赤羽

上野/湯島  デリーに行けばよかった

いらっしゃいませ。
純喫茶「丘」店頭にて。
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上野駅。
代休の本日28日(水)は最高気温が25度を超えたので、半袖・短パンの人がいる。
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今日は、知り合いが薦める御徒町のラーメン屋に行ったのだが、残念な結果だった。
こんなことなら、春日通り沿いのカレー料理「デリー」に行くんだった!
この店、もう20年くらい通ってるよ。そんじょそこらのインドカレーとはカレーが違う。
一度、銀座店にも行ったことがあるが、店のコンセプトが全然違っていて、ちょっと困惑した。
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こんな民家や、
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こんな路地や、
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廃バイクの前を通って、
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湯島天神にお参りに向かう。我が家にもう受験生はいないが。
天神石坂下におわしますは、復興地蔵尊。
復興といっても、関東大震災の後に建立されたものだ。
ここは、なかなか艶っぽい路地である。
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by muffin-man | 2015-10-28 23:50 | 上野/アメ横/御徒町