あ~、今朝もどっさり出たわい

ほれ、遠慮せずに、好きなだけ持って行きなされ。
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今回も、ネタに困った時の五百羅漢です。大変失礼いたしました。
※喜多院(埼玉県川越市)で今年7月(PhotoXP既出) タム90㍉マクロとか
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by muffin-man | 2006-11-02 23:57 | おまけ | Comments(14)
Commented by aoi_color at 2006-11-03 00:25
バチ当たりますよ(^^:)
Commented by huuzokusanpo at 2006-11-03 01:18
手に持っているのは、うんこみたいなものは何でしょうか。気になります。
Commented by korotyan27 at 2006-11-03 01:19
貝を持っているのでしょうか?
それとも・・・。
なんとも不思議な五百羅漢ですね。
職人の手わすら的な像なのですかね?
Commented by igu-kun at 2006-11-03 01:21
爆笑させて頂きました(笑)
それにしてもこちらの羅漢さんは本当にいい味出してます。
一度見に行きたくなりました。
Commented by マフィンマン at 2006-11-03 07:40 x
あおいさん
大丈夫です。この羅漢は、こういう角度から撮られ、こうしてキャプションされることを予想していたはずです。彼の慈悲深い表情から、そう思います。
Commented by マフィンマン at 2006-11-03 07:43 x
風俗散歩さん
ああ、あからさまに 『うんこ』 だなんて……。ここの羅漢は、どれもユニークなのですが、何一つ説明書きがないのですよ。なので、見る者が想像するしかないんです。
Commented by マフィンマン at 2006-11-03 07:46 x
korotyan27さん
>職人の手わすら的な像なのですかね?
それにしては、どの羅漢もユニークすぎます。“確信犯”と、おいらは見てます。この羅漢にしても、いかにも 『スッキリした~』 という表情をしています。
Commented by マフィンマン at 2006-11-03 07:48 x
igu-kunさん
あ、ぜひ行ってみて下さい。可笑しすぎて、軽く2~3時間はツブれます。そこらのお笑い芸人なんてメじゃありません。今頃は、そろそろ紅葉かもしれませんね。あ、おいらも行ってみようかな。
Commented by Rambler5439 at 2006-11-03 09:37 x
>困った時の五百羅漢
鼻くそネタにウンチネタ、けっこう楽しませてもらっています。シリーズ化すると500回は続けられますよ。ところで、鼻くそ羅漢(正式名称が分からないので、罰当たりな呼び方をしてしまいました)の写真に、コンクリートが溶け出したような石筍が写っていたので、明治以降につくられたものとばかり思っていましたが、意外に古くて由緒あるものなのですね。驚きました。
Commented by rrb at 2006-11-03 10:02 x
おはようございますm(..)m

この羅漢シリーズはやっぱり楽しいですね(^^)
こちらでも探してみたのですが、マフィンマンさんがお撮りになっているようなユニークなものはないです(>.<)
地域によって趣向が違うのでしょうかねぇ…。
Commented by lucca-truth at 2006-11-03 10:22
おはようございます
五百羅漢さんいろいろあるんですね。
それぞれじっくり拝見すると楽しいものばかりですね。
川越、行きたくてうずうずしております。
Commented by マフィンマン at 2006-11-03 17:07 x
Rambler5439さん
ここの羅漢は修復の跡も生々しく、中にはコンクリと思われる材料で修復した羅漢もあります。ただ、その修復跡もたぶん150年前、100年前と推察されるような古い痕跡もあります。
Commented by マフィンマン at 2006-11-03 17:09 x
rrbさん
どうなでしょうね。そもそも羅漢や仏像って、ここ以外でじっくり見たり撮ったりしたことがないので、よく分かんないのですが、この五百羅漢がとても独特だということだけは言えます。
Commented by マフィンマン at 2006-11-03 17:11 x
lucca-truthさん
喜多院全体は、とても静かで落ち着いたところです。寺の内部も見学できますよ。人気の 『小江戸通り』(だったかな) も、古い店などがあり、楽しめます。
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