北海道登別ほか  天然足湯に人多すぎ

ところ変わって、温泉で知られる登別の大湯沼(おおゆぬま)。
登別観光協会のサイトによると、この沼(周囲約1キロ)は噴火の火口跡。
沼底は約130度の硫黄泉が激しく噴出し、表面も約40~50度。
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大湯沼からあふれた湯が川になり――、
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天然の足湯となる。
森の中なのに、大変な人出だ。
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快適な湯温だが、地球は生き物。
時に高温の湯が流れてくるそうだ。
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再びところ変わって、墓参り。
見慣れた看板が出迎えてくれた。
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雨に濡れたキキョウで北海道の旅を締めくくろう。
もうすぐ咲く。
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by muffin-man | 2017-08-18 21:07 | おまけ
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