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トマム/美瑛  北海道観光おまけ

鉢植えの向こうは、今回泊まった宿。
夜はジンギスカンをいただいた。
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富良野のブドウ畑。
これからワインになるんだよ。
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ところ変わって、こちら厚真(あつま)町の親戚宅。
農家です。
ハウスの中はというと……、
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ご覧の通り。
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これもスイカ
ベルベッドで出来てるような不思議な皮。
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近くのメルヘンなカフェ。
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最後はウトナイ湖。
さようなら、北海道の夏。
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わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
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# by muffin-man | 2016-08-24 00:12 | おまけ

トマム/美瑛  北海道観光その3

前回の雲海から一転して、今度はお花畑。
美瑛町の「四季彩の丘」です。
彼方に見えるは十勝岳。
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ルピナスや金魚草、サルビア、マリーゴールドなどが、この土地特有の丘を彩る。
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トラクターが牽く、こんな乗り物も。
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富良野のラベンダー畑は北海道に住んでいた頃に何度か訪れたことがあるが、ここは初めて。
なんかもう、人生観が変わっちゃうね。
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# by muffin-man | 2016-08-21 20:19 | おまけ

トマム/美瑛  北海道観光その2 sanpo

数年前から話題の「雲海テラス」に行ってみた。
ゴンドラで山の上を目指す。
早朝にもかかわらず、出発口には長蛇の列ができていた。
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ブラボー!
雲海だ。
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現地ではガイドさんが雲海ができる仕組みなどを説明してくれる。
この日の雲海は100点満点どころか、天候などの状況がよくて「150点」だそうだ。
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次第に晴れてきた。
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こちらは「雲海テラス」。
ホテルの宣材でおなじみの場所だ。
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午前7時10分すぎ、タワーホテルの全容が見下ろせるほど晴れ渡ってきた。
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「その3」は近日アップします。
次回は一転して、お花畑です。
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# by muffin-man | 2016-08-21 09:00 | おまけ

トマム/美瑛  北海道観光その1

第2の故郷・北海道で珍しく観光しました。
でも、その前に胃をガソリン満タンにしておかないとね。
これ、北海道限定のソフトドリンク&ビール。
中でも「カツゲン」は道民のソウルフードならぬソウルドリンク。
「濃いヤクルト」って感じだよ。
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山間にタワーホテルが見えてきたよ。
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目的地ではないところに迷い込んでしまった。
キュートでメルヘンなホテルだなあ。
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と思いきや、雑草が生えまくってて、様子がヘンだぞ。
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あれれ、廃墟だ。
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「その2」は近日アップ。
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# by muffin-man | 2016-08-18 19:26 | おまけ

北区志茂  草刈正雄の夏

荒川の赤水門(旧岩淵水門)で「草刈の碑」なるものを発見。

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# by muffin-man | 2016-07-03 17:51 | 滝野川/王子/赤羽

松戸/巣鴨/湯島  アジサイを愛で、印度カレーを食す

千葉・松戸にある本土寺(ほんどじ)のアジサイがスゴい、と聞き、初めて訪れました。
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いや、ホント、スゴい数。
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もっとも、参拝客も多い。
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菖蒲池もある。盛りは過ぎたが。
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仲良し3人組。
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参道沿いのそば屋。
手打ちで美味しゅうございました。
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アジサイを満喫し終え、なぜか巣鴨に移動。
ちんどん屋さんがポーズをつくってくれました。
うしろは都電荒川線の庚申塚停留場。
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そして本日の仕上げは、デリー上野店のカレー。
創業はなんと昭和31年(1956)。
やっぱり美味いよ!
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# by muffin-man | 2016-06-12 23:27 | おまけ

王子/北区岸町/中十条/滝野川  アジサイ祭り

今年も飛鳥山公園裏にやって来ました=本日5日(日)
「さくら新道」という「昭和」な飲み屋街だったが、2012年1月の火事で大半が焼失してしまった
その前から、アジサイや桜を撮ってきた。
木造の老朽化した飲み屋と花々が詩的で、いつも心が躍った。
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ここ数年は見物客が大勢押し寄せてかしましく、祭りのようになってしまった。
まあ、しかし、ここは大東京。
人が多すぎる!なんて文句を言っても始まらん。
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こちらは「接写祭り」開催中。
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では、おらも。
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昼飯はラーメンかな、と思ったが、いやいや、ここは久しぶりに駅前の「平澤かまぼこ」でビール&おでんといこう。
うんまいの~。
焼酎のお湯割りも追加だ。
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腹が満たされたところで、赤羽方面に向かってテクテク歩く。
有名な名主の滝公園。
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JRの沿線を行く。
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こちら、3年前に発見した湧き水
下水じゃないよ。
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この小さな池も湧き水で満たされている。
近所のおじいさんの話だと、50年以上前には、すでにこんこんと湧いていたそうだ。
澄んでいるが、飲み水としては使ったことがないという。
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さらに行くと、八幡山児童遊園。
子供の姿はなく、遊具もこのように使えなくなっている。
これじゃ宇宙へ飛び立てないじゃないか。
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ベンチも雑草におおわれている。
というか、柵との距離が近すぎないか。
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おまけ。
滝野川の三叉路にたたずむ庚申塔。
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# by muffin-man | 2016-06-05 19:35 | 滝野川/王子/赤羽

荒川/若洲海浜公園  おっさんのシミ

何年かぶりにチャリで荒川沿いから若洲海浜公園へ行った。
ここは河口まで1キロの砂町水辺公園。
手前は清砂大橋、その向こうに霞んでいるのは荒川河口橋。
このあたりだと、潮の香りがハッキリと分かる。
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珍しく動画をば。
荒川河口橋を過ぎ、あえて迂回路から公園を目指す。


着いたど。
一直線に続くこの舗装路、突端までどれくらいあるんだろうね。
かつてNHK『大科学実験』のロケ地として使われ、「この直線路をそれに使うか!」と仰天し、感動したことがあった。
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突端の木陰で寝転びながら撮りました。
この日の走行距離70.15キロ。
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それにしても、もう真っ黒に日焼けした。
若い頃と違って、シミになるんだよな。
おっさんのシミって、うすら汚い。
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# by muffin-man | 2016-05-29 19:51 | 荒川

荒川/江戸川/荒川  70キロ限界説

3週続けて愛チャリ「あらかわ6号」を駆り、荒川河川敷に繰り出した=本日22日(日)。
この日は、本当に久しぶりに走行距離が70キロを超えた。
が、おらの体力ではこのへんが限界だ。
それに、距離を稼ごうとすると、風景がろくに目に入らず、結果、撮影の機会が激減する。
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千住の「虹の広場」に埋め込まれた「荒川の生きものたち」のタイル。
ザッパじゃないよ、サッパだよ。
汽水域に生息し、酢漬けが美味だそうだ。

ところで、今日の東京の最高気温は29度。
でも、真夏と違って湿気がないので、風が気持ちいい。
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四ツ木橋から水戸街道をひたすら行き、江戸川を目指す。
新葛飾橋を渡り、千葉県側に出ると、風景が一変する。
おなじみ松戸市の矢切(やきり)に広がる麦畑。
この「一変する風景」を今日も見たくて、ペダルを漕いできた。
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でもって、江戸川左岸(千葉県側)をどんどん東京湾方面へ行く。
あとはテキトーにチャリを漕ぎ、葛西橋から荒川に戻る。
平井運動公園ではポピーが満開だ。
うしろにわずかに見えるのはJR総武線。
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# by muffin-man | 2016-05-22 21:44 | 荒川

荒川/墨田区墨田/花川戸/鶯谷/町屋  マルベリー荒川

1週間前、久しぶりに愛チャリ「あらかわ6号」でちょっと遠出したところ、2日後くらいに肩や腕が痛くなってしまった。
が、懲りずに、また荒川へ繰り出したのだ。
好い陽気だし=本日15日(日)。
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河川敷沿いで何か果実を採っている人たちがいた。
サクランボに見えたのだが、チャリを止めてよく見ると、違う。
クワの実だそうだ。
黒いのが熟した実。
「食べてごらんよ」と勧められるままに黒いのを摘まんで口に入れると、甘い!
見た目「ベリー」っぽいが、調べてみると英語名で「mulberry」(マルベリー)といい、本当にベリーなのだ。
荒川、奥が深い。
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衝撃の体験をした後は、河川敷をどんどん南下し、水戸街道から墨田区墨田に入る。
以前も見たことがある「宝守稲荷」。
マンションの工事現場の横に、ひっそりと。
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鉄骨の傾いた鳥居。
雑草が放置されたままの「境内」。
郵便受けには、誰から、どんな郵便が届くのだろう。
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吾妻橋を渡り、浅草方面に行く。
三社祭だね。
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下町の子供たち。
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クリクリ坊や、疲れちゃったんだね。
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言問通りから鶯谷駅前へ行く。
右の店は、24時間営業の我らが「信濃路」。
ところで、なんだか向こうがにぎわってるぞ。
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こちらでは元三島神社の祭礼だ。
下町の初夏は活気に満ちている。
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ところ変わって、都電荒川線・町屋駅前停留場の近く。
この季節、沿線はバラに彩られ、甘い香りが漂う。
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マクロ50ミリでグッと寄ってみた。
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わたしが書いた『東京街角 お地蔵・稲荷・石塔めぐり』では、都心部にたたずむ地蔵や狐像を、お守りする人々と共に写真で紹介しています。
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# by muffin-man | 2016-05-15 19:34 | 荒川